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「主観」と「客観」について

まだフリーライターになる前、「ライターを目指そうと思う」と思い立って行動を開始したばかりの頃。「君の書いた文章を読んでみたい」と、29歳上の恩人から出されたお題に従って書き上げた一本で、人生で初めて「誰かのために」書いた作品です。

 

参考資料

      -特になし-

ちょっと余談

いま読み返すと、粗と拙さばかりが目に付いて恥じ入るばかりだけれども、まだ20代前半の頃に、初めて「ライター(の卵)」として書き上げた作品であり、個人的には思い入れも強い一本。

いついかなる時も、やはり「初心忘るべからず」。